マツダ「CX-5」マイナーチェンジ

マツダは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「CX-5」を一部改良し、同年11月22日に発売すると発表し話題になっています。



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今回の改良では、2.5リッター直4ガソリンターボエンジン搭載モデルを追加設定したほか、充実した装備と上質な内外装が魅力の特別仕様車「エクスクルーシブモード」を設定。また、車両運動制御技術「G-ベクタリングコントロール」を進化させた「G-ベクタリングコントロール プラス」を全車に標準装備しました。

指定燃料はレギュラーガソリンで、WLTCモード燃費はFF車で12.6km/リッター、4WD車で12.2km/リッターと公表されています。ターボでこの燃費はいいですね。


あわせて既存の2.2リッターディーゼルエンジン搭載モデルに6段MT仕様を追加設定しています。SUVでMTの設定はほかでは見かけないのでいいですね。わかってるね、マツダ!という感じです。

気になる価格、257万0400円から355万8600円となております。



「スーパーファミコン」のゲームソフトをプレイできる互換機「16ビットポケットHDMI」

コロンバスサークルよりAmazon.co.jpでは2月28日より発売される、家庭用ゲーム機「スーパーファミコン」のゲームソフトをプレイできる互換機「16ビットポケットHDMI」が話題になっています。

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7型ディスプレイを搭載し、「スーパーファミコン」用ソフトを楽しめるという互換機です。HDMI経由で、クリアな映像をテレビに出力することも可能です。

さらに、画面比率を調整できる変換スイッチを装備し、「スタンダード(4/3)」「ワイド(16/9)」から好きな画面比率でゲームをプレイできる点も特徴です。「NTSC」「PAL」の変換スイッチも付いており、「欧米版のSFC用ソフトにも対応する」という。好みの明るさでゲームをプレイできる「画面の明るさ調整」ボタンも備えています。なかなか通ごのみの互換機ですね。スーパーファミコン世代にはたまりません。


セット内容は、本体×1、専用ワイヤレスコントローラ×2、ACアダプタ×1、HDMI端子ケーブル×1、本体スタンド×1、液晶フィルム×2。専用ワイヤレスコントローラの電池は別売りです。
気になる価格、Amazon.co.jpでの価格は16,920円となっております。


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ビッグローブが「iPhone SE」「iPhone 6s」の取り扱いを発表

ビッグローブが「iPhone SE」「iPhone 6s」の取り扱いを発表し話題になっています。

発売時期や価格は、別途アナウンスするとのことです。

これで、ビッグローブSImとのセット販売でiPhoneが手に入りますね。

「iPhone SE」は、4型Retinaディスプレイ(1136×640ドット)を搭載したモデルとして、2016年に発売。前面は平らなガラス製で、背面は酸化皮膜処理されたアルミニウ製を採用した。本体サイズは58.6(幅)×123.8(高さ)×7.6(奥行)mm、重量は113g。

「iPhone 6s」は、4.7型Retina HDディスプレイ(1334×750ドット)を搭載したモデルとして、2015年に発売。前面は平らなガラス製で、背面は酸化皮膜処理されたアルミニウムを採用した。本体サイズは67.1(幅)×138.3(高さ)×7.1(奥行)mm。重量は143g。





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